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【埼玉】全国ご当地うどんサミット 小麦の産地 熊谷市

1 :
みつを ★
2018/11/11(日) 00:12:30
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181110/k10011705821000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_036

全国ご当地うどんサミット 埼玉
2018年11月10日 15時03分

全国各地のうどんを楽しめる「全国ご当地うどんサミット」が小麦の産地、埼玉県熊谷市で開かれています。

この催しは、うどんの魅力を紹介しようと7年前から開かれ、関東有数の小麦の産地、熊谷市が会場となりました。

ことしは、これまでで最も多い32種類のご当地うどんが集まり、このうち愛知県蒲郡市の「ガマゴリうどん」は、特産のアサリを使ったスープに、モチモチとした食感のうどんが特徴です。

また、熊本県大津町のうどんは、よもぎが練り込まれ、甘辛く煮込んだ馬肉が盛り付けてあります。

このほか、日本一の川幅のある川が流れるという埼玉県鴻巣市にある店では、麺の幅が8センチほどのうどんが販売されていました。

埼玉県の40代の女性は「うどんの種類がたくさんあってどれを食べようか迷ってしまいました。6つのうどんを食べたがどれもおいしかった」と話していました。

この催しは、熊谷市の「熊谷スポーツ文化公園」で11日まで開かれ、人気投票によってグランプリも決まります。
2 :
名無しさん@1周年
2018/11/11(日) 00:13:17
>>1-10
 
■なぜ、ドイツのメディアは日本をこんなにも嫌うのか
https://news.infoseek.co.jp/article/mag2news_368243/

ドイツのメディアは日本に無知で悪意に満ちあふれている。一方で中国に対する報道はきわめて好意的だ。中国と韓国の見解を事実として取り上げ、日本の主張については、まったく無視している。ドイツと中国はいまや蜜月時代で、中国のプロパガンダが行き渡り、日本に関する報道は歪曲されまくっている。

東日本大震災の原発事故についての、ドイツの反応はひどいものだった。
「フクシマから何も学ばない日本人」だと非難する。とにかく「日本人は何も知らない」という認識は大抵のドイツ人が持つイメージだ。
ドイツ人は自分たちの脱原発の決定に大いなる誇りを持つ。実際は2023年には止めようと言っているだけで、脱原発計画は大いに難航している。なぜかドイツ人はそれを完璧に無視する。

強情で頑固な国民の、盲目的なまでに強靱な意志である。日本に関するニュースは、数年間、ほぼ90%が原発がらみで、中国人のノーベル文学賞の記事は多いのに、山中伸弥は殆どニュースにならない。
ドイツメディアの尖閣や竹島、日中・日韓の歴史問題に関する記事は、中韓の言い分の鵜呑み、日本の主張の完全無視、著しい事実誤認から出来ている。「ほとんどのドイツ人にとって、記事の過誤を判断するだけの基礎知識もなければ関心もない。

ドイツにとって日本の好調は嫌悪しかない。だから常に攻撃の矛先は日本に向く。ドイツ好きの日本人は少なくない(わたしもかつてはそうだった)が、ドイツは日本が嫌いで、ウマがあうのが中国だ。
   
3 :
名無しさん@1周年
2018/11/11(日) 00:14:00
炭水化物と塩の塊
高血圧デブ一直線
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