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「忍者タクシー」や「SP風TAXI」が人気急騰!乗ってみたら“クオリティの高さ”に驚愕 ドライバー伊賀まで行って修行

1 :
ばーど ★
2018/11/11(日) 00:15:31
https://media.image.infoseek.co.jp/isnews/photos/businessjournal/businessjournal_492701_0.jpg

 6月にサービスの提供が開始された「忍者でタクシー」「SP風TAXI」が注目されている。運転手が忍者やSPに扮し、目的地まで送り届けてくれるという同サービスは、主にインターネットを通じて話題を呼び、にわかに人気が高まっているようだ。

 サービスを仕掛けているのは、神奈川・東京・埼玉をメインエリアとする三和交通。タクシー業務やハイヤー業務を主に取り扱う会社だが、近年ではユニークな広報活動を展開している。前述のコスプレタクシーだけではなく、エイプリルフールでのジョーク企画や、自社のユーチューブチャンネルを活用した積極的な発信なども行っている。

 今回は、そんなユニークな取り組みで話題を集めている三和交通に赴き、取材を行った。広報を担当している眞壁広貴氏、コスプレをして乗務するドライバーの小関正和氏に聞いた話を交え、実際にタクシーに乗車体験した模様をレポートしよう。

●忍者になりきるために、伊賀まで行って修行

 まずは眞壁氏に、忍者やSPのコスプレタクシーを提供するに至った経緯を聞いた。

「まず、2018年の2月に、ドライバーが黒子の格好で、筆談で会話をする『黒子のタクシー』というサービスをリリースしたところ、海外で人気になりました。また、メディアから取材されることも多かったという経緯があったため、コスプレタクシーのサービス展開を始めたのです。そのなかで、海外のインバウンド向けに、より日本的でわかりやすいサービスを提供しようということで、忍者を選びました。

 また、SPに関しては、弊社が8月にリリースした『G7大使館ツアー』という、都内の大使館を巡るツアーがありまして、そのドライバーはSPのほうが雰囲気が出るだろうということで、サービス提供を始めました」(眞壁氏)

 サービスを提供して数カ月、狙いであった外国人の利用者は、意外なことに多くないようだ。

「海外の方々へのアプローチが、まだうまくできていないのが原因だと思うのですが、海外のお客様から直接依頼されたことは、まだありません。ですから、利用者層としては日本人のお客様が大半というのが現状です。

 依頼内容としては、こうしたメディアでの情報を見て、イベントであるとか、結婚式の二次会、友達へのサプライズとしてコスプレタクシーを利用したい、といったものが多いです。

 また、サービスとして比較いたしますと、忍者よりSPのほうが、現在では人気になっています。あるテレビ番組をきっかけに『SP風TAXI』がツイッターで話題になり、その反響がかなり大きく、それから急激に依頼が増えたという経緯があります」(同)

一見、ただコスプレをしているだけのように見えるこれらのサービスだが、実は忍者に関しては特別な研修を行ったという。その研修とは、どのようなものだったのだろうか。

「はじめは格好だけだったのですが、お客様から『もっと振る舞いなどのクオリティーを上げたほうがいい』というご意見を頂きまして、ドライバーを忍者の里である伊賀に送り込みました。滝に打たれたり、手裏剣を投げたり、川を渡ったりという忍者修行を、研修として受けたのです。その模様は弊社のユーチューブチャンネルである三和交通チャンネルで発信しています。

 一方、SPは、さすがに警察で教えてもらうというわけにはいかないので、ドラマや映画などのイメージでつくり上げています。基本的に、弊社のSPはサングラスをかけているのですが、実際の日本のSPでサングラスをかけている人はほとんどいないんです。ただ、多くの人がSPと聞いて想像するような、最大公約数のイメージに仕立て上げていったというところですね。もちろん、ドライバー自身がドラマなどを見て仕草を真似するといった工夫も行っています」(同)

 次に、忍者に扮している小関氏に、実際にサービスを提供する際に気をつけていることを聞いた。

「拙者は、テレビや動画などを観て、日々どういった行動をしたら忍者らしいだろうかと考え、模索しながら現場に行っているでござる。拙者が特に気をつけているのは、動きとスピードでござる。トークはなんとか誤魔化せるのでござるが、忍者が遅いとなるとお客様のテンションが下がってしまうでござる。
 
以下ソース先で

Business Journal / 2018年11月10日 11時0分
https://news.infoseek.co.jp/article/businessjournal_492701/?p=1


 
2 :
名無しさん@1周年
2018/11/11(日) 00:15:48
>>1-10
 
■なぜ、ドイツのメディアは日本をこんなにも嫌うのか
https://news.infoseek.co.jp/article/mag2news_368243/

ドイツのメディアは日本に無知で悪意に満ちあふれている。一方で中国に対する報道はきわめて好意的だ。中国と韓国の見解を事実として取り上げ、日本の主張については、まったく無視している。ドイツと中国はいまや蜜月時代で、中国のプロパガンダが行き渡り、日本に関する報道は歪曲されまくっている。

東日本大震災の原発事故についての、ドイツの反応はひどいものだった。
「フクシマから何も学ばない日本人」だと非難する。とにかく「日本人は何も知らない」という認識は大抵のドイツ人が持つイメージだ。
ドイツ人は自分たちの脱原発の決定に大いなる誇りを持つ。実際は2023年には止めようと言っているだけで、脱原発計画は大いに難航している。なぜかドイツ人はそれを完璧に無視する。

強情で頑固な国民の、盲目的なまでに強靱な意志である。日本に関するニュースは、数年間、ほぼ90%が原発がらみで、中国人のノーベル文学賞の記事は多いのに、山中伸弥は殆どニュースにならない。
ドイツメディアの尖閣や竹島、日中・日韓の歴史問題に関する記事は、中韓の言い分の鵜呑み、日本の主張の完全無視、著しい事実誤認から出来ている。「ほとんどのドイツ人にとって、記事の過誤を判断するだけの基礎知識もなければ関心もない。

ドイツにとって日本の好調は嫌悪しかない。だから常に攻撃の矛先は日本に向く。ドイツ好きの日本人は少なくない(わたしもかつてはそうだった)が、ドイツは日本が嫌いで、ウマがあうのが中国だ。
    
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