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【恋愛】男性は癒し系女性に弱い でも癒し系を目指して「おかん女」にならないで![12/31] ©bbspink.com

1 :
逢いみての… ★
2017/12/31(日) 01:40:18
男女が共通して言えることではありますが、人はどこかで「癒し」を求めてしまうものです。
今回は男性への「癒し」を履き違えてしまい、お母さんのような存在のようになってしまう女性についてご紹介いたします。

週5日40時間以上も会社で働いていると、当然ながら、どこか気を許す場所や人を欲しがるのが人間です。問題なのは、どこを「癒しの場」にするか。そしてそのポイントは、人それぞれに異なります。
ただし女性が近くにいることで、そこが癒しの場となる男性も多くいるのではないでしょうか。そこでまずは、男性が好む「癒し系女性」とその特徴をご紹介いたします。

・しっかり仕事をしていて、常にポジティブな女性
仕事で疲れているときに「癒されたいな・・・」と思って、デートに行くとします。
そのとき、デートの相手にネガティブな発言をされてしまうと、さらにテンションが落ちてしまうこともあるんです。
一方で、いつも前向きでポジティブな女性と一緒にいると、自分の悩みや疲れが一気に解消することもあるでしょう。

・素直に話を聞いてくれる女性
人間誰しも、自分の話をしたいもの。人の話を聞いているだけで満足する人は数が少ない=希少価値が高いのではないでしょうか。
だからこそ、職場の悩みなど自分の話を素直に聞いてくれる女性と一緒にいると癒されます。

・疲れた顔を見て「疲れてるね、大丈夫?」と気づいてくれる女性
仕事での疲れに限らず、なにか元気がないときや悩みを抱えているとき。その際のちょっとした気づかいによって癒されることもあります。そして、疲れた様子をお互いに気づき合える関係になることができれば、癒されながら支え合っていける、お互いにとっての良いパートナーとなるのではないでしょうか。

癒し系女性の度が過ぎていくと、なんでもしてしまう女性になって逆に甘やかしてしまう人も多くいます。男性を癒そうと頑張るものの、少しのズレで「お母さん」のような存在になってしまう女性がいるのも事実です。
そんな「お母さん」のような行動をとってしまっている、女性の失敗例をご紹介いたします。

・自分から引っ張っていこうとする女性
よく姉御肌と呼ばれる女性がいますよね。年下彼氏などによくある話ですが、「私が引っ張らなければ」という責任を勝手に背負いこんで、引っ張っていこうとする女性を見ることも多いです。
しかしそれは、ただ甘やかしているだけ。「ダメ男」をつくるきっかけになり、結局「お母さん」のような彼女、という立ち位置になってしまいがちです。そして、いつしかなんでもやってくれる都合の良い女性に変わってしまうことも考えられます。

・家政婦のように、何でもやってくれる女性
彼氏と同棲または半同棲になったときに、「さあ、家事はどっちがやる?」という話によくなります。
この際、男性が率先して家事をやってくれれば良いのですが、家政婦のようになんでもやってあげてしまう女性も多いのではないでしょうか。
しかし、何事も最初が肝心です。「家事は女性が全てやるもの」というレッテルを男性に張らせてしまうと、なかなかそのイメージを払拭するのは難しくなります。なので、彼氏と同棲または半同棲するときは恐れることなく、役割分担をしっかり行うことが上手くいくコツなのではないでしょうか。

・説教じみた話をしてしまう
「お母さん」は数少ない、自分のために叱ってくれる存在です。それを子供の頃から味わい、そんな女性を理想とする男性も少なくないでしょう。
だからMが多いというわけではありませんが、「叱る」と「説教」はまた意味が違います。ただ頭ごなしに、直して欲しいところや不満をぶつけてしまっても、それは男性からすれば、結局説教のように聞こえてきてしまいます。
そうではなく、あくまで一つの意見として捉えてもらうために、アドバイスするような言い方で伝えなければなりません。説教とアドバイスは紙一重なので難しいところではありますが、ぜひ意識してみてください。

続く

以下ソース
https://night-woman.jp/article/post-1082143/

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2 :
逢いみての… ★
2017/12/31(日) 01:40:54
「お母さん(おかん)」のような女性の特徴に心当たりのあるあなたは、注意が必要です。
考えてみましょう。あなたは彼氏の「お母さん」のような存在になりたいのか「彼女」または「妻」という立場になりたいのか。
そこで、「“おかん女”を卒業するためのコツとポイント」をご紹介いたします。

・彼氏彼女の関係とは?と冷静に考える
これは個々の価値観によって、大きく違うことだと思います。固定的に「これ!」という定義がないので難しいとは思いますが、イメージとしては「お互いがお互いのために行動できているか」が大切です。

彼女は彼氏のためを思うあまり、「お母さん」のような存在になっているとします。それでは、「彼氏は、彼女のためになにができているのか」、ということです。おそらく、ただ全てを任せてしまっているだけのケースが多いのではないでしょうか。
もちろん、女性の感情的な話で言えば、「彼氏にそばにいてくれればそれで良い」と言われてしまえばそれまでですが・・・しかし、そういった行動が「ダメ男」を作ってしまう一つの原因なのではないでしょうか。

・周りの友人に相談し、それをしっかり受け止める
周りの友人や信頼できる人に、今の彼氏との関係性を素直に話した上でどうなのかをはっきり言ってもらうというのも、おかん女を卒業させるための第一歩となります。
しかしこの際、恋愛経験が少ない人や彼氏がいない人に聞いても、的を射た答えは返ってきません。しっかりと恋愛が順調にいっている人に聞いたほうが、真の答えが返ってきやすいと言えます。

・ご自身の母親と当てはめてみて、同じことをしていないか確認する
彼にとってあなたが、お母さんの存在になっているかもしれないと感じた時、「自分の母親はどうだったかな・・・」と考えてみてください。
緩い家庭、厳しい家庭、環境は様々ですが、今の自分の行動と共通するものが多ければ多いほど、あなたは「お母さん」女性になってしまっている可能性が高くなります。
面倒見が良いのと甘やかすのは、少し意味が違いますよ。

年下彼氏の方は、とくに陥りがちな「お母さん」女性。好きという感情やどうにかしてやりたいという気持ちはとても分かりますが、「お母さん」のような彼女になってはいけません。
私がやらなきゃ・・・。私がしっかりしなければ・・・。ではなく、共に成長していける存在の方が、居心地も良いと思いませんか?そして、結局そちらのほうが関係も長続きしやすいでしょう。

今のご自身が「お母さん」女性のようになっていないか。再度改めてみるのも良いのではないでしょうか。

終わり
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