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【衝撃】研究者「21世紀最重要発見」DNAの1.5%に異変!純白・長頭・3本指…ナスカの白いミイラ『マリア』は“新種人類”だった[06/28]

1 :
逢いみての… ★
2018/06/28(木) 01:20:55
トカナでも過去に度々報じてきた南米ペルー・ナスカで発掘された「白いミイラ」の調査が新たな局面を迎えた。DNA検査によって、人類の新種という可能性が提示されたのだ。研究者は「21世紀の最も重要な発見」と自信満々に胸を張っている。今月25日付の英「The Sun」を始めとして多数メディアに報じられているその詳細について、早速お伝えする。

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問題の白いミイラが発見されたのは昨年6月のこと。地上絵で知られるペルー・ナスカの地で盗掘者の手で発掘されたという。全身が石膏像のように真っ白で、しゃがんで膝を抱えたポーズをしたミイラは、一見すると人間の成人に見える。だが、その手足にあるのは長い三本指、尖った巨大な頭部にはこれまた大きな目がある。その異様な姿から、一時はエイリアンのミイラかと騒がれたものの、DNA検査の結果、人間であることが確認された(詳しくはこちらの記事)。

だが、「The Sun」によると、その正体はただの人間ではなかったらしい。DNAをさらに詳しく調査したところ、そのDNAの1.5%が人間のものとは異なっていたというのだ。この驚くべき結果は、スリランカの遺伝子研究機関の検査でも確認されたという。

「これは私たちの歴史の教科書を書き換えるかもしれない発見です。彼女は21世紀で最も重要な発見となりうるでしょう」

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「マリア」の調査をするメラ氏。

そう自信たっぷりに話すのは、イギリスの超常現象研究団体「MapIt」の会長でドキュメンタリー製作者のスティーブ・メラ氏。メラ氏の調査によると、この白いミイラ「マリア」は放射性炭素年代測定によれば1800年ほど前に生きていた女性で、人間のDNAとの一致率は98.5%だという。人種や生まれた地域が違っても人間のDNAには約0.1%ほどの違いしかないというから、マリアのDNAに見られた1.5%の違いがいかに大きいかがお分かりいただけるだろう。

では、マリアは一部の研究家が主張するように、人間とエイリアン、例えばグレイとの間に生まれたハイブリッドなのだろうか? メラ氏はその見方には同意していない。メラ氏はマリアの細長い頭蓋骨は赤ん坊の時に板を巻いて変形させられた結果ではないかと考えている一方、異様に大きな眼窩や特徴的な三本指は盗掘者による偽装だと考えている。白い体も改竄の証拠を隠すために盗掘者が珪藻土で覆った結果だという。

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三本指のレントゲン画像。

メラ氏は発掘したミイラを“改造”し、あたかもエイリアンのように仕立て上げて売りつける闇市場があると指摘する。盗掘者はマリアの「真の価値」に気づかず、その体を変形させた可能性があるというのだ。

「人間の欲望のため、驚くべき科学的発見が世界から失われようとしています」(メラ氏)

昨年7月、メラ氏と仲間の研究者バリー・フィッシュジェラルド氏は、南米で白いミイラに実際に対面した。白いミイラはマリア以外にも存在していおり、メラ氏たちはそれらのミイラについてもX線調査や体や衣服のサンプルを採取している。だが、その中で“本物”の可能性があるのはマリアただ一体だという。他の白いミイラは魚や動物の骨を使って作った偽物というのがメラ氏らの結論だ。

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マリア以外の白いミイラ。

マリアには闇市場で100万ポンド(およそ1億5千万円)の値がつくと見られる。だが、ミイラは適切なケアなしにはあっという間に傷んでしまう。メラ氏たちはなんとかマリアがペルー政府の保護を受けられるようにと走り回っているという。

以下ソース
http://tocana.jp/2018/06/post_17330_entry.html

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2 :
逢いみての… ★
2018/06/28(木) 01:21:26
続く

実のところ、メラ氏が白いミイラの調査を思い立ったのは、これらのミイラがエイリアンのものではないと証明したかったからだという。三本指は作り物でも、犬歯や耳の欠損などのマリアに見られる人間と異なる特徴は本物だとメラ氏らは信じている。

今回の発見には「インターネットの有料チャンネルで稼ごうとするインチキニュース」との声も上がっており、メラ氏の発見の真偽のほども実際のところ不明である。偽装エイリアンミイラの調査で発見された「マリア」は、つい1800年前まで生きていた新種として人類史・科学史を塗り替えることになるのか? 今後に注目である。

終わり
3 :
夜更かしなピンクさん
2018/06/28(木) 01:28:43
マリアン「私のこと覚えてる人いる?」
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