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【衝撃】ロシア・サハの街を突如襲った真昼のミステリー 公式な見解は出されず 3時間近くも続いた謎の暗闇の正体は[07/28]

1 :
逢いみての… ★
2018/07/28(土) 02:50:29
http://livedoor.blogimg.jp/karapaia_zaeega/imgs/3/f/3fba12d9.jpg

シベリア、サハ共和国の首都、ヤクーツクを襲った突然の暗闇。早朝でも夕方でも夜でもない。真昼間、正午の出来事である。この現象は広範囲に広がり3時間近くも続いたという。
いったい何が起きているのか?

公式にはなんの説明もないため、UFO、新たな兵器実験、隕石、野火による大気汚染など、さまざまな噂が飛び交っている。

2018年7月20日金曜の正午頃、昼が突然夜になった。ほぼ3時間の間、住民たちが外を出歩くのに懐中電灯が必要なほどあたりは真っ暗になった。

ロシアでもっとも寒い地域、サハ共和国のエヴェノ=ビタンタイ民族地区とジュガンスキー・ウルス地区で最初にこの現象が報告されたが、この奇妙な暗闇に襲われた地域は、広範囲に広がっている。

http://livedoor.blogimg.jp/karapaia_zaeega/imgs/2/5/2539765e.jpg

シベリア北東部のベルホヤンスキーでも太陽がぼんやりと曇っているという。この謎の暗がりの影響は広範囲にわたっていることは確かだ。

謎の暗闇を体験した住人達からは様々な声が上がっている。他の地域で発生した荒れ狂う野火の煙や塵が太陽を覆い隠してしまったせいだという仮説が最初は主流だった。

いくつかの公的情報源はこの説に疑問を呈しているが、といってこの奇妙な現象の原因をきちんと説明していない。

孤立状態のこの地域ではさまざまな説が飛び交い、日食のような現象ではないかとも言われたが、そのような現象はなかった。

http://livedoor.blogimg.jp/karapaia_zaeega/imgs/2/7/271cd768.jpg

エヴェノ=ビタンタイ民族地区の住人もいろいろ推測している。

「アメリカの衛星が放った光フラッシュとか、それに伴って放射能レベルが上がっているとか、軍が異様な動きをしているなどの噂が広まっている。でも、これらが本当のことなのか、嘘なのかはわからない」

また、UFOでしか説明がつかないという噂もあるし、悪魔の仕業だとする者もいる。

http://livedoor.blogimg.jp/karapaia_zaeega/imgs/1/5/15d7e3d5.jpg

住民の証言は以下のようなものだ。

・塵などなかった
・最初は、ものすごい雷雨の雲が近づいてくるように見えた
・あたりが薄暗くなって、どんどん真っ暗になっていった。すると、これまでに見たことがないくらいの濃厚な黄色になった
・とても異様だった
・日食ではないと思う。もしそうなら気象観測所やニュースから事前に知らされるはずだし、日食はこんなに長く続かない

http://livedoor.blogimg.jp/karapaia_zaeega/imgs/4/6/46aea035.jpg

また、ニジネ=ビタンタイ農村居住区域の町長、コンスタンティン・スタロスチンはこう語る。

太陽が消えたとき、住民からの電話が殺到した。多くの人、特に高齢者が怖がっていた。長年、ここに住んでいる人も、こんな現象は見たことがないと言っている。
7月20日金曜日の11時30分から14時にかけて起きており、闇は徐々に暗くなっていった。塵などはまったくなかったことが確認されている。
この現象が起こったとき、気温が急激に下がったようなことはなかったが、夜にはマイナス4℃まで下がった。
専門家がいないので、噂ばかりがどんどん大きくなっていく。だが、軍の試験のようなものと関係があるのなら、多分そうだと思う

続く

以下ソース
http://karapaia.com/archives/52262932.html

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2 :
逢いみての… ★
2018/07/28(土) 02:50:52
かつて、ヤクーツク地区では、太陽が"なくなる"ことはなかった。
ヴェルホヤンスキーの町長エフゲニー・ポタポフは言う。

太陽はなくなってはいなかったが、あの日奇妙なことが起こったのは確かだ。煙のように見えるものがあったので、最初は煙だと思ったが、近くで大規模な野火はなかった。
まるで太陽が雲で覆われたように見えたが、雲ではないのかもしれない。雨は降らなかったし。
何が起きているのかわからないが何かが起きていることだけは確かだ。

http://livedoor.blogimg.jp/karapaia_zaeega/imgs/f/9/f972ece2.jpg

だが、気象学的にも、防衛上も、明快な答えは出てこなかったし、公式な見解も発表されていない。日食なら事前に通告があるはずだが、そのような予報はなかった。
隕石がどこかに落ちてきたのかもしれないという声もある。
 
ただ1つ、はっきりしているのは北極圏地方のほとんどで、かなり気温が下がっていると報告されていることだけだ。

終わり
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